一点もののブルーカルセドニー(染め)のリングです。
玉髄やメノウに近い鉱物をアクアブルーに調色しております。
独自の技術で仕上げており、色が落ちてくることはありませんので安心して身に着けていただけます。
大きさがありポイントになります。
目を引くリングとして、つけてるとほめられます。
ホワイトのシャツに合わせて夏らしく装っても、
秋冬のウィンターブルーとしてこっくりとコーディネートしても素敵な贅沢な色です。
横、縦、各一点ものとなるため、
気になる場合お早めにご検討をおすすめしております。
【横】
ブルーカルセドニー 18×12mm
指輪のサイズ 10.5号
Silver925 K18コーティング
サイズ直しは8号〜12号となります。
【縦】
ブルーカルセドニー 12×18mm
指輪のサイズ 11号
Silver925 K18コーティング
サイズ直しは9号〜13号となります。
追加料金は3,000円となっております。
リングが一点ものとなるため、一度カートに入れて決済いただき、受注時に追加料金をご案内いたします。
リングゲージのお貸し出しも可能ですのでご利用ください。
※梱包資材は時期により予告なく変更する場合がございます。
どのような梱包資材でも、工房スタッフが丁寧にお包みいたします。
■カルセドニー
石言葉 良縁 絆 癒やし お守り 約束
玉髄(ぎょくずい、chalcedony、カルセドニー)とは、石英の非常に細かい結晶が網目状に集まり、緻密に固まった鉱物の変種です。
日本でも古来から玉髄と呼ばれ、石器や装飾に用いられてきました。
悪霊から身を守り、船乗りには溺死を防ぐお守りとして
さらに、ロバの毛で編んだ『カルセドニー』は不吉な出来事や嵐から身を守る守り石として用いられたそうです。
また、悲しみを消してくれる石、思いやりや、愛、慈愛を表す石とされたり人間関係を円満にする力もあるとされていました。
白色のカルセドニーは母乳の出を良くするといわれていたそうです。